証券営業でトップだった私にとって、別の業界でのテレアポなんて楽勝だと思っていました。

 

ところが!入社1週目、612コールしても1アポも取れず、613コール目にやっと1アポ取れました。もっとも、行っても意味のないクソアポでしたが。

 

でも、こんな私が工夫に工夫を重ね、5ヵ月後にはなんと7コールに1アポ取っていました。

 

そうです。地道に実践と検証を繰り返し、実に88倍もアポ獲得率を意図的に高めたのです。

 

さて、私がテレアポ獲得率を88倍も高めたテレアポテクニックとは?

そして、あなたもそれを使ったとしたら・・・

 

ふざけんなよ。なんでアイツなんかが・・・

 

はじめまして。テレアポ獲得率を88倍高めたテレアポノウハウ作成者の田中大と申します。

 

「なんでアイツなんかが?」なんて、ちょっと上から目線の傲慢な言い方ですよね。でも、これは当時の私の正直な気持ちだったんです。

 

この会社に入る前に、私は証券会社で証券マンとして働いていて、その証券会社ではトップ営業マンでした。しかも、私の顧客は上場企業から未上場企業の社長連中ばかり。

 

その意味で、「社長ではない、普通のサラリーマン相手の仕事なんて楽勝過ぎる!」と思っていたんです。

 

それもそのはずです。社長という連中は、多くの苦労の末にその地位を築き、ビジネスを見る目も人を見る目も肥えています。その意味で、社長を顧客化することにはそれ相応の努力と時間を投資しなければいけません。

 

そういう百戦錬磨の社長連中を相手にした営業で実績を出していたので、中小企業のサラリーマンを相手にした、OA機器販売の営業やテレアポなど楽勝に思えていたんです。

 

しかし、人生とは面白いもので、「ところが」というフレーズが待ち構えていました。楽勝のはずが、苦戦の連続というか、大苦戦でした(涙)

 

というのも、いくら電話をかけても、アポが1件も取れなかったんです。

 

1日120コールでアポはゼロ・・・

 

入社第1週目、1日あたり120コールしてアポがゼロ。これには本当に自信を失いましたよ。

 

しかも1日だけではなく、アポがゼロの日が丸4日間も続き、ようやく第1週最終日の5日目にしてアポが1つだけ獲れました。

 

しかし!アポが獲れたとはいっても、形式上のアポで、実際には訪問しても全く仕事には結びつかない、行っても意味のないクソアポでした。

 

1日120コール以上してアポが5日間でゼロはさすがに話にならないと思い、とにかくどんなアポでも良いからアポを獲った既成事実だけでも作りたいということで獲った必死のアポだったのです。

 

そんなこんなで入社第1週目は、613コールで1アポ。まさかこんな悲惨な結果になるとは予想できませんでした。楽勝のはずだったのに。

 

一方で、私より営業経験の全くない同期たちが、普通にアポを何件も獲ったのを間近で見ていて、「なんで営業経験の浅いアイツがオレよりもアポ獲れるんだよ?おかしいんじゃねぇか?」とまで思っていました。

 

自分の今までの営業経験を否定されたような感覚に陥って、同期の成功を素直に喜べない自分がいました。

 

このままじゃ、この会社で成功するなんて有り得なくなってしまう。「楽勝」という当初の目論見が見事に外れた私は、かなり焦っていました。

 

しかし、こういう逆境は証券マン時代に嫌というほど味わい、切り抜けてきました。

 

そこで、「ようし!目論見は外れたけど、絶対に結果を出してやる!オレにできないことなんてないんだ!」と自分を奮い立たせ、テレアポで結果を出せるようになるための方法論を考えることにしたのです。

 

 

市販のテレアポ本なんか今すぐ処分!

 

書店に行けば、それこそ営業やテレアポに関する書籍は多数あります。そこで、まずは自分の思い上がった勘違いを修正すべく、テレアポに関連する本をまとめ買いして、研究し始めました。

 

「元トップ○○営業マン」が書いたテレアポ本、「テレアポコンサルタント」が書いたテレアポ本、有名営業コンサルタントの書いたテレアポ本など、目ぼしい本はほぼ読みました。

 

確かに、著者は本を書くくらいの人なので、実績と経験はあるでしょうが、しかし、どの本も約200ページもページがあるにもかかわらず、「使える、なるほど、役に立つ」と感じた箇所はせいぜい数ページ。

 

しかも、ダイレクトに自分のテレアポに使えるような、「これだっ!」と思えるノウハウはほとんどありませんでした。

 

さらに言えば、現場のニオイがしない。書いてあることはもっともなんだけど、キレイに一般化しすぎている。こういう場面のときは、こう言え、などという具体性がない。

 

私が求めていたのは、個別具体的なトークや言い回し、工夫なんです。

 

すべて現場レベルでそのまま使えたり、少しの応用で活用できるものが欲しかったんです。抽象論や一般論は不要なんです。とにかく具体的な一言が欲しかった!

 

でも、残念ながら、現場レベルにまで突っ込んだ内容のテレアポノウハウとは出会うことはありませんでした。

 

もし、あなたも市販されているテレアポ本を持っていたら、そんな本、今すぐ捨ててしまって下さい。ためらわずに処分して下さい。

 

実践と検証を繰り返し、7コールに1アポ実現

 

求めている書物がないのなら、テレアポで結果を出している人に直接聞けばいい。そう考えて、私は次の行動に移りました。

 

私が所属していた某企業は、全国に約10,000人の営業マンを抱えていました。その全員と会うことなどありませんでしたが、営業合宿などで全国各地から営業チームが集まり、顔を会わせる機会が何度かありました。

 

全国のメンバーに会えるまたとない機会。私は、ここぞとばかりに各地から集まったスタッフの中でテレアポを一番獲得している人は誰なのかを聞き、その人たちにテレアポのコツを聞きまくりました。

 

「テレアポは勢いだ」などと期待外れの回答をする人もいれば、なるほどと思うことを教えてくれた人もいました。

 

同じ会社の人間だけでは足りず、私の転職活動を手伝ってくれたヘッドハンターの女性の方にもテレアポのアドバイスを請いに行きました。

 

というのは、その女性は、同じく過去に営業会社でテレアポでバリバリ結果を出していた人なので、自分のテレアポスキルを伸ばすためのヒントが手に入るかもしれないと考えたからでした。

 

そして、色々聞きまくった末に得た結論は、「本当に心底テレアポのことを考えに考え抜いている奴なんてそもそもいないな」というものでした。

 

だったら、「自分自身で検証しながら、ノウハウを創っていくしかない」、「テレアポのことを24時間考えて、改善に改善を重ねていけば、誰も考えていなくて、実践もしていないテレアポノウハウにたどり着くはずだ」という結論に達しました。

 

力で押す時代は終わり。今は知性の時代。知恵の時代です。毎日、頭をフルに使って検証と改善を繰り返し、自分のテレアポのスキルを高めていこうと決めました。

 

それからです。毎日毎日テレアポのことばかりを考え、検証と改善を繰り返し、工夫に工夫を重ねていきました。特に、担当者に自分を覚えてもらうにはどうすればいいか、知恵を絞りました。

 

すると、アポを取れる確率が確実に高まっていきました。

 

613コールに1アポだったのが、200コールに1アポ、100コールに1アポ、60コールに1アポ、50コールに1アポ、30コールに1アポ、20コールに1アポ。

 

そして最終的には7コールに1アポというように、入社当時よりもアポの獲得率が88倍も高まっていたのです。

 

このように、私のテレアポのスキルは5ヶ月間で見事に社内トップクラスにまで向上し、新人のテレアポ指導を担当するようにもなっていました

 

そして、テレアポを指導した新人たちが結果を出すにつれ、自分がこの手で創り上げたテレアポノウハウは、自分だけでなく、他の人にも役に立てると確信したのです。

 

7コールに1アポとったテレアポノウハウの概要

 

そこで、私は自分のテレアポノウハウを誰でも確実に理解でき、そして実践できるようにまとめることとしました。それこそが、今回あなたにどうしても伝えたいテレアポの極意である「テレアポサクサク獲得法」です。

では、以下であなたのテレアポ人生を変えうるテレアポの極意の概要を紹介します。自分の人生を変えるつもりで、しっかりと読んで下さい。

 はじめに:100人中の1人になるために 

あなたがアポを獲れるようになるには100人のライバルの中の1人にならなければなりません。なぜなら、あなたがアポを獲ろうとしているその会社には、同じく他社の営業マンが電話をかけてきているからです。

 

その会社の担当者とアポを獲りたいのはあなただけではないのです。この事実に照らせば、100人のライバルの中の1人にならなければならないのです。

 

そこで、この序章では私が100人中の1人になるために常に意識していたある思考法について説明します。これを意識しなければ私のノウハウは誕生していませんでした。それだけ重要な思考法です。

第1章:テレアポサクサク獲得法最終型トークスクリプト

一般的に、成果の出る方法というものはシンプルなものです。難しいことを言っても、相手には伝わりませんから。伝わらないトークなんて存在価値ゼロですからね。シンプルなほど自分にとって伝えやすく、相手に伝わりやすいのです。このシンプルなトークスクリプトを見たら拍子抜けするかもしれません。

第2章:受付突破トークテクニック

受付なんかでつまずかないで下さいね。受付なんか相手ではないのですから。受付突破であなたが意識すべきは受付とあなたとの○○○なんです。これさえ意識できれば、受付突破など簡単になります。

 

受付突破はこのマニュアルのメインの内容ではありませんが、担当者にたどり着くためには通過しなければいけないので、受付のタイプ別に突破方法を説明してあります。

第3章:担当者とのトークテクニック

担当者と電話で話すときに○○という一番重要な要素があります。あなたは常にこれをキープし続けなければなりません。○○さえキープできれば、あなたは自分のペースでアポに持ち込むコツを手に入れることができるでしょう。

 

また、担当者には決して言ってはいけない禁句集も説明してあります。これを言ってしまったらアポは取れませんよ。もしかしたら、あなたがアポを獲れない原因の一つがここにあるかもしれませんね。

第4章:7コールに1アポ獲った強力テクニック

私が7コールに1アポ獲れた秘訣がこの第4章に書かれています。この方法を使えば、担当者の心理に奥深く入り込めるのです。だからこそ、担当者は私の名前を憶えていて、すぐにアポにつなげることができました。

 

しかも、この方法は誰でも簡単にできてしまいます。できない人がいたら、それこそおかしいとしか言いようがありませんし、これをやらない営業マンは単なる怠慢としか言いようがありません。あなたもこの方法を活用して、担当者の心理をガシッとつかんでアポを獲りまくって下さい。

第5章:100社のリストを300社分にする方法

テレアポを行っているときに突き当たる一つの壁が「電話をかけるリストがなくなる」ことです。

 

あなたも経験あるのではないですか?リストには全部電話をかけたので、電話をかける会社がもうない!でも会社からはアポのノルマが課されているので、電話をかけるしかないのだけれども、また同じ会社に電話をかけたら嫌がられるのが目に見えている!一体どうしたらいいんだ?

 

でも、安心して下さい。この方法を使えばあなたのリストは一気に3倍になりますから、リストがないと嘆くことなんてありませんよ。

第6章:100社のリストを400社以上にする方法

この方法は第5章の応用編です。この考え方を応用することで、あなたのリストは4倍以上にもなります。世の中、考えた者が勝つのです。知恵を出した者が勝つのです。あなたにはその知恵を伝授します。

第7章:プラスαのテクニック

これは、私が証券営業を行っていた時によく活用していた方法です。おそらく、社長相手に営業をした経験がないと、この方法は考え付かないと思います。いわば、テレアポの盲点のようなものです。

 

 

販売価格について

 

テレアポのノウハウに関する情報教材には4万円あるいは6万円以上するものがあります。しかし、私から見たら、テレアポのノウハウに4万円以上も使うのはナンセンスです。

 

なぜなら、あまりにも高額すぎるから。高額な割には中身が伴っていないから。

 

そこで、テレアポサクサク獲得法を販売するとき、最初は19,800円にしようと考えていました。

 

ただ、私が懸念していることが、1つだけありました。

 

それは、「テレアポで結果を出せていない人が19,800円の教材を購入できるのか?」ということでした。

 

テレアポで結果が出ていない人は、テレアポの先にある契約も取れていないわけですから、資金的に余裕があるとは思えません。そんな方が2万円近い金額の教材を購入するのは、かなり勇気がいると思います。

 

また、求められるニーズも異なることが分かりましたので、2パターンの価格帯を用意することにしました。

 

テキスト + 3ヵ月間の無料相談特典 5,800円


コース1はテレアポサクサク獲得法のテキストに3ヶ月間の無料相談サポートを付けました。

 

その理由は、ビジネスシーンはあなたの業界・職種・売ろうとしている商品の種類によって異なるので、あなたの個別の状況を踏まえた相談サポートを行う必要があると考えたからです。3カ月間であれば、回数に関係なく、あなたの相談に乗りますのでお気軽に相談してください。

 

テキストと3ヵ月間の無料相談がついてわずか5,800円。この金額を高いなんて決して思わないでください。だって、市販の役にも立たないテレアポ本を5~6冊買えばこの金額になりますから。

 

それに対して、私は市販のほぼすべてのテレアポ本を読破し、私の経験からようやく生まれたノウハウも付いてきて、さらに3ヵ月間の無料相談特典も付いているのですから、私から見たらある意味、ボランティアのような奉仕価格ですよ。

 

だから、5,800円が高いなんて思わないでください。むしろ、ラッキーだと思ってください。

※ただし、この価格は24時間限定価格とします。それ以降は5,000円値上げして10,800円とします。

 

テキスト+トークスクリプト添削+3ヵ月間無料相談特典 9,800円

 

コース2ではあなたが作成したトークスクリプトを添削します(添削受付期間は購入日から3ヵ月間)。自分の作成したスクリプトを見せるのは恥ずかしいかもしれませんが、第3者に見てもらうと、段違いに変わったりするんです。

 

ぜひ、より完成度の高いトークスクリプトを作成していきましょう。なお、「トークスクリプトを作って下さい」という依頼は受けません。あくまで、あなたが自分の頭で考えることが重要だからです。

※ただし、添削付きでこの価格は十分安いので、24時間限定価格とします。それ以降は5,000円値上げして14,800円とします。

 

 

無料版プレゼント中

 

もっとも、きちんと中身を見てから、本当に自分にとって有益な内容かどうかを判断したい。そう思うのは自然なことです。

 

そこで、ここまでお読みいただいたあなたに、「テレアポサクサク獲得法」の無料版をプレゼントします(PDF形式25ページ)。

無料版ですので重要な部分は省略しておりますが、教材の半分は読めますので、どのような内容が含まれていて、あなたに有益かどうかは十分にご判断いただけると思います。

 

入手方法は簡単です。

 

以下のボタンをクリックして、あなたのメールアドレスを入力していただくだけです。

3秒後に教材の無料版をダウンロードしてお読みいただけます。

 

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お申し込みはこちらから

 

 

テキストのみはこちらから

 

スクリプト添削付きはこちらから

 

・上記のマニュアル画像はイメージです。
・本マニュアルは48ページです。
・教材PDFの入手方法は、決済完了後、インフォカート購入者マイページでダウンロードしていただきます。
・教材PDFは個人でのみご利用ください。会社内での共有はNGです。
・お支払いはクレジットカード、銀行振込、Bitcash、楽天Edy、ちょコムeマネーに対応しています。

 

 

Q & A

 

Q: なぜこのノウハウを公開するのですか?
A: 理由は単純明快です。書店に売っているテレアポ本なんかよりも、私のノウハウの方がはるかに実践的で有益な内容だと自負しているからです。


Q: このマニュアルの内容はどの業界でも、どんな商品でも対象になりますか?
A: 私が所属していた会社は、法人向けのOA機器販売業でしたので、法人向けの物販であればこのマニュアルの対象になります。また、基本的にこのマニュアルはどの業界・商材にも応用可能なものですが、もしこのマニュアルが自分の業界や商材に応用できるか知りたい場合は、こちらのメルアド宛てに問合せして下さい。
tanakaprofessionalアットgmail.com(アットは@に替えてください)


Q: 個人宅に電話を入れてアポを獲る業務をしているのですが、個人宅向けにはこの教材は役立ちますか?
A: 上記に書いたとおり、この教材は法人向けOA機器販売のテレアポで使用したノウハウですので、アポを獲る相手が法人の場合になら有効です。個人宅向けには全く使えないことはないですが、ベストであるとは言えません。個人宅向けのテレアポに最適なノウハウを求めているのでしたら他をあたって下さい。ただ、個人宅向けのアポインターの方でこの教材を購入された方はいらっしゃいますし、私も無料相談でトークスクリプトの添削やロープレのサポートをした実績はあります。


Q: このマニュアルはどのような人に向いていますか?
A: とにかくテレアポで結果を出したいという人、アポが獲れなくて悩んでいる人ですね。私自身がテレアポで大きな壁にぶつかっていましたので、そこから7コールに1アポという結果に結びついたノウハウは、1人でも多くの悩める営業マンに知っていただきたいことです。非常に単純な手法ですが、ここにたどり着く営業マンはまずいないと考えております。それだけ、テレアポとは何かということを考えさせられるノウハウとなっています。その意味で、第4章のノウハウを必ず実践していただきたいと強く思います。


Q: では逆に、このマニュアルはどのような人には向いていないですか?
A: 行動しない人には不向きです。世の中のどんなマニュアルも、読んだだけでは身に付きません。その意味で実践しない人には向いていないです。行動しない人はお金の無駄ですから、このマニュアルは買わないで下さい。


Q: このマニュアルにはどんな価値がありますか?
A: 第1に、書店のテレアポ本には書かれていないテレアポノウハウを知ることができます。

第2に、あなたがテレアポで成功するまでの時間を短縮することが可能です。このテレアポサクサク獲得法は私のテレアポ営業の集大成です。本当に苦労して、創意工夫して、しかも実績を出したマニュアルです。あなたはただこのマニュアルに投資をするだけで、私が費やした創意工夫・努力・苦労・時間をほんの一瞬で手に入れることができます。この「時間を買う」ことにこそノウハウの最大の価値があります。なぜなら、あなたは今から自分であれこれと悩み考えることなく、自分の時間を使うことなく、しかも苦労することもなく、すでに実証されたノウハウを手に入れることができるからです。

 

あなたは今から自分で7コールに1アポ獲れるノウハウを自分で開発するのと、今この一瞬ですでに実証済みのノウハウを手に入れるのと、どちらがお得だと思いますか?

 

第3に、営業マンとしてのあなたの価値を高めることができます。あなたがこのマニュアルの内容をしっかりと理解し、そして誠実に実践していけば、嫌でも実力は付いていきます。そして、このマニュアルで鍛えた実力は、一生にわたってあなたの価値を高めるきっかけとなるでしょう。つまり、あなたがこのノウハウを実践して手に入れる力は一生モノの宝になるということを頭の中に入れておいてください。そういう視点で、このマニュアルを読み、実践していただけたら嬉しく思います。


Q: このマニュアルには裏ワザ的なことは書かれていますか?
A: 7コールに1アポという成果の決定打になったノウハウはある意味裏ワザとも言えます。点ではなくて、線で考えることを突き詰めるとこの技にたどり着きます。担当者の心理をつかむこの方法に目からウロコが落ちる人が多いでしょう。もちろん、誰でも簡単にできてしまいますが、実際に実践する営業マンは100人に1人いるかどうかではないかと推測します。


Q: 自分にも結果が出せるか不安です。
A: 安心してください。あなたは一人ではありません。そのために、このマニュアルには3カ月間の無料メール相談がついています。これを徹底的に活用してください。どんな小さなことでも分からないことは相談してください。丁寧に、具体的にアドバイスします。

 

 

購入者の声

 

日本全国のたくさんの営業マンにテレアポサクサク獲得法を手にしていただいております。以下に皆様からいただいた感謝メールのごく一部を紹介します。
*プライバシー保護の観点から、本人の顔写真は掲載しておりません。また名前は伏せておりますことをご了承ください。

 

<漠然と電話をかけてもダメということが分かりました>
100人中の1人になるには、「はじめに」の章に書いてある思考法を持っていないと無理ですね。ただ漠然と電話をかけていても、そこには結果に結びつく科学が抜けているのでダメということが分かりました。この思考法があれば、アポを獲るための自分なりのアイデアがバンバン出てきそうです。この思考法が7コールに1アポという結果につながったのも納得です。

 

<受付突破のポイントが分かりました>
受付突破には随分と苦戦しているのですが、○○○を創りだすのがポイントというのは重要ですね。しかも、○○○を創りだす具体的なトークまで書いてあるのですぐに実践で使えます。ありがとうございます。

 

<これって盲点ですね>
第2章の21ページの「受付けには○○せよ」って、すごいノウハウだと思いました。意外な盲点ですね、これは。これを知っていれば、手ごわい受付もあっさりとクリアできそうです。でも、よく考えないと意外と気付かないポイントですね。頭を使うって、こういうことなんですね。

 

<これを知ってからアポを獲るのが楽になりました>
第3章の「スケジューリングは自分の○○で決める」という項目ですが、私はこれと全く逆のことをやっていました。だからうまく行かなかったんだと腑に落ちました。スケジューリングは○○で決めて良かったんですね。完全に吹っ切れました。

 

<相手の心理を考えたら、このノウハウは納得です>
第3章の「○○を演じる」。これって、相手の心理を操作するのに効果てきめんですね。○○を演じることで、担当者の心理をグラッと揺らせることができるのは当然の成り行きだと思いました。考えもしませんでした。

 

<アポにつながらない禁句があるなんて知りませんでした>
恥ずかしながら告白します。第3章の禁句集、ほぼ言ってました。反省です。自分がアポがなかなか獲れない理由が明確になりました。もう絶対、これらの禁句は言いません。気を付けます。感謝です。

 

<これが7コールに1アポの秘訣だったんですね>
第4章の○○には、目からウロコでした。これこそが、7コールに1アポの秘密だったんですね。正直、自分にもすぐに簡単にできてしまいますけど。

 

<全く予想していない攻め方でした>
第4章の○○には驚きました。確かに、○○をやれば、相手の心の奥深くまで入り込めそうですね。なるほど。全く予想していない攻め方でしたが、すごい理にかなっていると思いました。

 

<これが秘密だったんですね>
第4章の○○。これが秘密だったんですね。なるほどです。でも、「その手があったか!」と、合点が行きました。確かにこれは誰でもできますけど、面倒くさがって結局やらない営業マンが多いんでしょうね。分かりますよ。だからこそ、簡単にアポにつながるんですね。

 

<テレアポの考えが変わりました>
ネタバレになってしまうので詳しくは書けませんが、テレアポを点で考えるのではなく、線で考えるのですね。私はこれを知ったことで、テレアポに対する考え方が良い意味で変わりました。ありがとうございました。

 

<リストがなくなって悩んでいました>
第5章の100社のリストを300社のリストにする方法。これも目からウロコでした。そんな考え方したことなかったです。この方法があれば、1つの会社をじっくりアプローチできます。ありがとうございます。

 

<これがリストが増えるトリックだったんですね>
第5章のリストを300社に増やす方法。もっと前に知っていればと思いました。私は随分とリストを無駄にしていたんだなぁとつくづく思いました。もっと早く知っていたかった!

 

<多角的な「攻め」の方法ですね>
第7章のプラスαのテクニック。これも「なるほど」の一言でした。ここまで、アプローチしようとする営業マンもそんなに多くはないと思いますので、どんどん差別化できそうです。即実践します。

 

<市販のテレアポ本とは大違いです>
私も市販のテレアポ本を結構読みましたが、このマニュアルは市販本とは大違いです。なぜなら、生きたノウハウが書かれていて、すぐに実践できる内容だからです。濃いです。納得できます。試さずにはいられなくなります。読んでいてマジで興奮しました。このマニュアルに出会えて本当に良かったです。

 

<アポが取れるようになりました>

田中様、お疲れさまです。M・Tと申します。無料相談でのアドバイスありがとうございました。教えていただいた通りにヒアリングを進めていったところ、アポイントが取れるようになりました。ありがとうございました。まだまだアポイントの取れる確率は高くないですが、少しずつ上がってきています。 引き続きご指導のほどよろしくお願いします。

 

 

この秘訣で担当者の心をつかみ
アポをとりまくれ!

 

私が「ある仕掛け」によって、7コールに1アポをとっていた時、それこそ笑いが止まりませんでした。なぜって、入社当初は本当に613コールで1アポしか獲れなかった自分を思い返して、そのときの自分の成長を嬉しく思ったからです。

 

それに、他の営業マンは1日中電話してもアポが1つもとれていないのに、私はいわゆる「入れ食い状態」でバンバンアポが獲れていました。もう、笑うしかなかったですね。

 

それから、私の実績は会社でも評価され、新人や営業マン相手に、どうすれば効率的にテレアポを獲得できるのかを教えました。もちろん、成果を出しましたよ。

 

今回のテレアポサクサク獲得法は、私が創意工夫によってテレアポ獲得率を88倍高めたノウハウの結晶です。

 

誰にでも理解できます。誰にでも実践できます。

 

本当にテレアポをもっと獲りたいと思う人、苦労している人は、この教材をきっかけに笑うほどアポをとって下さい。

 

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・上記のマニュアル画像はイメージです。
・本マニュアルは48ページです。
・教材PDFの入手方法は、決済完了後、インフォカート購入者マイページでダウンロードしていただきます。
・教材PDFは個人でのみご利用ください。会社内での共有はNGです。
・お支払いはクレジットカード、銀行振込、Bitcash、楽天Edy、ちょコムeマネーに対応しています。

 

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